災害時に電気やトイレ・耐震に使える防災グッズなら、仙台市若林区でも選ばれている『株式会社四国防災』
災害時の「困った!」を解決する商品を

災害大国日本において、防災グッズの常備は必須です。

皆様のご家庭で、ご準備はお済みでしょうか?
水や簡易食事などを詰めた防災対策用のカバンをご家庭に常備している方も少なくないはずです。

でも、どれだけ準備をしても実際の災害時には想定をはるかに超えた困難が起こることもよくあります。
実際に東日本大震災の際に、仙台市若林区近辺では電気やトイレなどの最低限度のインフラ・設備の不十分さに悩まされる方が続出しました。
災害発生後から仮設トイレや食材の供給などが安定して行われるまでには平均として1週間ほどかかります。
でも食品や電気、寝床、トイレは毎日必要なものなので、事前に準備しておくことが大切なのです。

仙台市若林区でも人気の『四国防災(株式会社庄の屋)』では、日々皆様の災害時の安心をお届けするための防災グッズを開発し、販売しております。
商品自体も様々な場所でデモンストレーションをして、改良を進めてきたものです。
いざというときに役に立つ防災グッズを、仙台市若林区から遠く離れた徳島県小松島市から全国の方々へお届けいたします。
『四国防災(株式会社庄の屋)』をぜひよろしくお願いいたします。

崩れる棚
トイレ使用不可
洪水
想像におびえおののく

私たちは災害に役立つ商品をつくり続けます。

『四国防災』はもともと㈱庄の屋という別屋号で建設関連会社を営んでいる会社でございました。
しかし、弊社社長が東日本大震災の現地に赴いた経験や、熊本大地震に知り合いの方が行ったときの惨状レポートから、建設業界で磨いたスキルをどうにか耐震や電気対策などの防災グッズの開発に生かせないか考えた結果、今の業態になりました。
南海トラフ地震や首都直下型地震といった大地震は、明日どころか1分後に来てもおかしくないといわれています。
なので一般家庭やオフィスにおいて、耐震などの防災の備えは必要不可欠となっています。現在は段ボール製のマンホールトイレや耐震用品などの防災グッズを展開しておりますが、私たちは商品開発を止めることなく、皆様に安心をお届けするモノづくりを続けていきます。

私たちは災害に役立つ商品をつくり続けます。
私たちは災害に役立つ商品をつくり続けます。

弊社のオススメグッズ

01
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詳しくはこちら

災害時、真っ先に困るもののひとつにトイレがあります。
仮設トイレが到着するまで約1週間ほどかかる場合が多いですが、トイレは毎日必要なものです。
そんな問題を解決するため生まれたのが「おくだけトイレ」。
マンホールなどに設置して本格的なトイレが簡単にできるグッズです。
さらに1週間分のトイレットペーパーや生理用品も付属しています。

02
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詳しくはこちら

災害時の食器棚の転倒。
食器棚から飛んでくる食器の破片。
ガラスや陶器は凶器になります
そんな食器棚の転倒から身を守るのが「耐震君」です。
食器棚だけでなく、オフィスの書類の棚などにもご利用いただけます。

03
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詳しくはこちら

異常天候で突然やってくる集中豪雨。
そして洪水などの自然災害。
「事前に予測できればいいのにな…」という思いから開発されたのが​「雨ダス君」です。
実際のリアルな雨量を図ることによって、様々な雨由来の災害の予測ができます。

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ブログ

2022/11/25
『WOSH』を設置しています
2022/11/21
おくだけトイレをご注文頂きました!
2022/11/18
危機対策&アウトドア総合展オンライン

自然災害にあたって

トイレ
災害時には衣食住すべてに困ります。
その中でも特に困るのは、実はトイレです。
なぜなら食ならば少しの間我慢できる場合が多いですが、排泄に関しては我慢することは無理だからです。
実際に災害時には仮設トイレを設営するまでに時間がかかり、設営後もすぐに使用不能になったり、トイレを我慢したり水分を極力控えることで病気になってしまう二次災害のケースも少なくありません。
家具などの倒壊
地震の際には、家具など高くて重いものが倒壊して、寝ている人を直撃することで命を落としてしまうケースが想像以上に多いです。
すでに家具の固定は常識となっていますが、まだ対策していないご家庭は今すぐ対策すべきです。

たった1日の防災のための時間が、向う何十年の安心感と切り替わります。
洪水・津波
地震や台風などの災害では、洪水・津波が発生し多くの人の命が奪われています。
実際に東日本大震災の死者の多くは、津波に飲み込まれたことが原因で命を落としています。
また津波や洪水では、飲み込まれなくても感染症の原因になり、それに起因して様々な二次災害が起こります。
東日本大震災の避難所では実際にノロウイルス感染症やインフルエンザが流行しました。

万一の際の衛生対策が、大きく問われる時代となっているのです。

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